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日本ファンタジーノベル大賞 関連作家情報(仮)

日本ファンタジーノベル大賞 再スタートのお知らせ
http://www.shinchosha.co.jp/news/article/108/

平山瑞穂 Hirayama Mizuho

『ラス・マンチャス通信』で第16回日本ファンタジーノベル大賞受賞。

小説
『ラス・マンチャス通信』 新潮社(2004.12) 角川文庫(2008.8)
ラス・マンチャス通信 ラス・マンチャス通信 (角川文庫)

『忘れないと誓ったぼくがいた』 新潮社(2006.2) 新潮文庫(2008.8)
忘れないと誓ったぼくがいた 忘れないと誓ったぼくがいた (新潮文庫)

『シュガーな俺』 世界文化社(2006.11) 新潮文庫(2009.10)
シュガーな俺 シュガーな俺 (新潮文庫)

冥王星パーティ』 新潮社(2007.3)
改題『あの日の僕らにさよなら』 新潮文庫(2012.12)
冥王星パーティ あの日の僕らにさよなら (新潮文庫)

『株式会社ハピネス計画』 小学館(2007.8) 小学館文庫(2010.6)
株式会社ハピネス計画 株式会社ハピネス計画 (小学館文庫)

プロトコル』 実業之日本社(2008.3) 実業之日本社文庫(2010.10)
プロトコル プロトコル (実業之日本社文庫)

『桃の向こう』 角川書店(2008.9)
桃の向こう

『魅機ちゃん』 イラスト・コミック 阿部潤 小学館(2009.2)
魅機ちゃん (IKKI BOOKS)

『全世界のデボラ』 早川書房(2009.5)
全世界のデボラ (想像力の文学)

『マザー MOTHER』 小学館(2010.5) 小学館文庫(2012.11)
マザー マザー (小学館文庫)

『有村ちさとによると世界は』 実業之日本社(2010.8)
有村ちさとによると世界は

『偽憶』 幻冬舎(2010.11)
改題『遠い夏、ぼくらは見ていた』 幻冬舎文庫(2014.10)
偽憶 遠い夏、ぼくらは見ていた (幻冬舎文庫)

『3・15卒業闘争』 角川書店(2011.11)
3・15卒業闘争

『出ヤマト記』 朝日新聞出版(2012.4)
出ヤマト記

『大人になりきれない』 PHP研究所(2012.6)
改題『夜明け前と彼女は知らない』 PHP文芸文庫(2015.1)
大人になりきれない 夜明け前と彼女は知らない (PHP文芸文庫)

『僕の心の埋まらない空洞』 新潮社(2012.9)
僕の心の埋まらない空洞

『ルドヴィカがいる』 小学館(2013.3) 小学館文庫(2016.4)
ルドヴィカがいる ルドヴィカがいる (小学館文庫)

『悪魔と私の微妙な関係』 文藝春秋(2013.6)
悪魔と私の微妙な関係

『四月、不浄の塔の下で二人は』 中央公論新社(2013.9)
四月、不浄の塔の下で二人は

『ここを過ぎて悦楽の都』 祥伝社(2014.3)
ここを過ぎて悦楽の都

『彫千代 Emperor of the Tattoo』 小学館(2014.11)
彫千代: Emperor of the Tattoo

『遠すぎた輝き、今ここを照らす光』 新潮文庫(2015.4)
遠すぎた輝き、今ここを照らす光 (新潮文庫)

『バタフライ』 幻冬舎(2015.12)
バタフライ

『妻を譲らば』 中央公論新社(2016.5)
妻を譲らば


アンソロジー

『未来妖怪 異形コレクション』 井上雅彦監修 光文社文庫(2008.7)
―「恋する蘭鋳」
『Re-born はじまりの一歩』 実業之日本社(2008.3) 実業之日本社文庫(2010.12)
―「会ったことがない女」
『ザ・ベストミステリーズ 2011』 日本推理作家協会編 講談社(2011.7)
―「棺桶」
『エール!(1)』 お仕事小説アンソロジー 実業之日本社文庫(2012.10)
―通信講座講師 「六畳ひと間のLA」


映画化
『忘れないと誓ったぼくがいた』 2015年3月28日全国公開
監督:堀江慶 主演:村上虹郎早見あかり 原作:平山瑞穂
http://wasuboku.com/


作家の読書道 第105回:平山瑞穂さん - WEB本の雑誌
http://www.webdoku.jp/rensai/sakka/michi105_hirayama/

大矢博子/ストーカーの〈分析〉、検事の〈衝動〉|平山瑞穂『僕の心の埋まらない空洞』
http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/472204.html